アレクサでの音声操作例を紹介

アレクサで現在できる、声での操作。

2018/11/26現時点でのHubPlusとアレクサ連携で操作できること。

 

スイッチボットをコントロール

スイッチボットの名前が「寝室の電気」の場合

「アレクサ、寝室の電気(スイッチボットの名前)をつけて」

「アレクサ、寝室の電気(スイッチボットの名前)を消して」

 

Hub Plusでテレビをコントロール

デバイス名がテレビの場合

「アレクサ、テレビをつけて」

「アレクサ、テレビを消して」

「アレクサ、テレビのチャンネルを4にして」

「アレクサ、テレビの音量を上げて」

「アレクサ、テレビの音量を下げて」

「アレクサ、テレビをミュートにして」(音量の消音)

「アレクサ、テレビの音量を15にして」※テレビのファームウェアによって対応していない場合があります。

 

Hub Plusでエアコンをコントロール

デバイス名がテレビの場合

「アレクサ、エアコンをつけて」

「アレクサ、エアコンを消して」

「アレクサ、エアコンを26度にして」

 

Hub Plusで家電をコントロール

デバイス名が扇風機の場合

「アレクサ、扇風機をつけて」

「アレクサ、扇風機を消して」

 

現時点で対応できないこと

現在、アレクサ側の仕様(GoogleHomeも同じ)により、

テレビとエアコン以外の家電は音声操作で「つける」「消す」しかできません。

 

また、デバイスの種類で「その他」を使ってカスタマイズボタンを作ることが多いのですが

その他をデバイスとして認識できません。これもアレクサの仕様で制限がかかっております。

 

開発元いわく、この制限を解かれ次第すぐ対応可能

今後何でも声で対応できるようになるとのことです。

期待して待ちましょう!