SwitchBotのデザインが新しくなりました。

デザインが変わりました

最新のスイッチボットのデザインが変わりました。

パッケージも日本語デザインに変わり、細かな配慮がされております。

ただ、旧製品と性能に違いはございません。

 

ロゴの変更

ここは賛否両論ありそうですが、

WonderLabのアメリカ本社ロゴからSwitchBotの文字に変更されました。

私的にロゴの方が色々な方向から見てもデザイン性に邪魔になりませんが

文字だと設置場所によって逆さま向いたりする可能性があるので・・・。

(上:新製品・下:旧製品)

 

技適マークの表示

製品に表示すべき技適マークが印字されました。

(上:新製品・下:旧製品)

 

リセットボタンを押す際のガード

パスワードを忘れた等、工場出荷時に戻す方法として

中を空けてリセットボタンを押すのですが、旧製品の時は基盤がモロに見えており

基盤を触らないようにリセットボタンを押して下さいと、少し危険でした。(リセットも押しづらい横から爪で押すという感じ)

(上:新製品・下:旧製品)

新製品になって、基盤に触れないようにガードが付き、かつリセットボタンも上から押せるように

つまみみたいなものが付きました。これを下に押すだけと迷うことがなくなりました。

 

気持ち小さくなった・質感・丸みが丁寧

下のように置くと「0.数ミリ」新しい方が小さかったです。

ロットによる可能性はあるので公式に変わったとはお伝えできません。ご了承下さいませ。

 

旧式は光沢があったり、マット感があったりと統一性がありませんでしたが、

新製品はマット感があるサラサラの材質で統一されています。

 

後は、四角形のカーブが滑らかになりました

 

新製品に変わっての結論

これはメーカーの細かい配慮からの

スイッチボットへの愛情マイナーチェンジという感じです。

 

今後当店では新しいスイッチボットを販売致します。

新しくなったスイッチボットをどうぞよろしくお願い致します。

(旧式で揃えたい等あれば、ご要望にお応え致します。その際はクーポン発行のフォームよりご連絡下さいませ。)